ヤマセミ

お申込み・お問合せ

ご希望の日を右のカレンダーからお申し付けください、その後改めまして担当から状況なども含めてご案内可能かご連絡致します。  ご予約は右のカレンダー、またはお電話、メールでご対応させて頂いております。

※カレンダーに表示の時刻はあくまで目安となっております。確定時刻は折り返しのメールにてご連絡させて頂きます。

TEL:0241-27-3363
※不在時はご了承下さい。

Mail:photo_ootake_shiokawa@yahoo.co.jp

ヤマセミ撮影ガイド予約カレンダー

ヤマセミ撮影ガイド予約

October 22, 2026 (木)

Time Booking
03:00

当日までの流れ

ご予約方法 下記カレンダーの「◎」からご希望日をお選びください。

ご予約時に、「ご来店」または「送迎希望」をご記入ください。

送迎をご希望の場合は、宿泊先名もメッセージ欄へご入力ください。


※ お車で会津までお越しのお客様は、現地集合にご協力をお願いいたします。

撮影時間 夜明け約1時間前に集合・出発となります。

撮影終了は、ヤマセミの動きが落ち着く午前10時頃が目安です。

ご予約後、集合時間などの詳細をご案内いたします。

送迎対応エリア 公共交通機関でお越しのお客様は、下記エリアの宿泊施設まで送迎可能です。

【会津若松駅周辺】

・会津若松ワシントンホテル
・駅前フジグランドホテル
・ホテルα-1
・東横INN など

【喜多方駅周辺】

・ガーデンホテル喜多方
・グリーンホテル喜多方 など

撮影ガイド料金
1名様 22,000円(税込)
※ 2026年4月予約分より
イスレンタル ブラインドに合わせて調整済みのイスをご利用いただけます。

長時間でも撮影姿勢が楽になり、快適に撮影可能です。

レンタル料:500円(税込)

三脚レンタル 「普段三脚を使わない」
「大型三脚の持ち運びが大変」というお客様向けに、撮影用三脚セットをご用意しております。レンタル機材例・GITZO 5型相当 + ザハトラー SFB4
・GITZO 5型 + ザハトラー SFB8
・GITZO 3型 + GITZO ジンバル雲台
・Leofoto 324CEX + BV-10

レンタル料:3,000円(税込)

お申込み時のお願い

◆撮影同意書へのご協力を頂いております

環境保全の面や安全面から撮影同意書へのサインと押印を頂いております、大変お手間かと存じますがご協力の程よろしくお願い申し上げます。

常にフィールドへ顏を出しているスタッフが現地まで同行、常駐し、これまで大事に育ててきたヤマセミフィールドへご一緒致します。

シャッタースピード等、撮影のコツや止まり木、飛翔ルートを現場に入ってお伝えさせて頂いておりますのでご安心して撮影に挑んで頂けます。

なるべく警戒させないように、近くに来てくれるように。そしてその撮影環境が持続可能な環境となるように最大限考慮して、皆様が出来るだけ安全に撮影が出来るように最大限の工夫をしております。

◆ヤマセミの撮影時期

●ヤマセミは留鳥のため、撮影は春夏秋冬オールシーズン撮影が可能です。

1月の雪降る中のヤマセミから始まり、3月頃から繁殖行動が見られるようになります。
5月20日頃には藤の花が川辺に咲き、
7月2週目にはミズキの真っ白な花が咲き始めます。
そして撮影時期として楽しいのが7月半ば~8月末頃です! 若がハンティングを何度も繰り返すのでダイビングシーンの撮影がしやすくなります。
10月下旬から11月中旬までは秋色に染まった風景の中ヤマセミの撮影が可能です。
冬季シーズンは雪がらみのヤマセミの撮影が可能ですが、その年その年によってばらつきがございますので、お問合せ下さい。

◆撮影時間

ヤマセミの撮影時間は主に早朝、夜明け前から9:00くらいが目安です、晴れ渡る前、暑くなる前が一番活発に飛来してくれて狩りをしてくれたりします。

◆撮影方法

ヤマセミの撮影方法はハイドに入っての撮影になります。 座った姿勢での撮影となりますので三脚はあった方は便利です。

◆撮影距離

ヤマセミの撮影距離はその日その日によりますがメインの止まり木がおおよそ30mです。 その木を目安に様々なシーンを撮影致します。

◆ヤマセミ撮影時のおすすめの撮影機材

レンズの焦点距離はフルサイズ換算400mmから800mmをお勧めしております、カメラと三脚はどんなものでも撮影可能ですが、飛翔やダイビングシーンなどを撮影目標とするならばそれなりのカメラとレンズ、三脚と雲台が必要です。 

◆撮影難易度

ヤマセミの撮影難易度は、その警戒心の強さや縄張り意識の強さから特別難しい部類と思います。 当地では最大限警戒されないよう工夫をこらし、積み重ねてきました。 現地に入りましたらなるべく静かにお過ごしください。 また、顔を認識されると逃げられるだけでなく、数日は近くに来なくなったりしますので、ハイドからのぞき込んだり、ライトやレーザーをヤマセミに当てたりしない様にご協力ください。

◆天候による影響

ヤマセミはこれまでの経験上、晴天より薄曇りから雨天時の方が出が良いです。 これは猛禽類などによる影響が考えられます。 ハイドは屋根がございますが、ご自身と機材の雨具のご準備をお願いします。  撮影不可と判断しましたらあらかじめこちらよりご連絡申し上げます。

◆公式LINE@始めました!

メールよりLINEが良い方はこちらからご連絡下さい。
その際にご希望の野鳥、ご希望日、ご来店かお迎えかお伝え下さい。
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ヤマセミ撮影例

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