ヤマセミ、最近のダイビングや飛翔シーン04

最近の秘密基地でのヤマセミ飛翔シーン

ヤマセミ,オオタケカメラ,會津秘密基地

このシリーズはオヤジがとらえたD5/500mmF5.6で撮影した色々なシーンごとの飛翔、ダイビングの様子をご紹介していきます^^
この日もダイビングがありました! ただ最近飛び込んだ後、どっちに行くか予想が難しいんです(;^_^A 

この時は戻りました(笑)

戻るのか….
それともこっちに来るのか….
または魚をくわえていれば向こうの叩き場か…
こっちの叩き場か….

ここ最近止まり木が変わり、至近距離での飛翔姿の撮影チャンスが多くなってまいりました! また川の増減水で対岸より中央、こちら側を飛翔、ダイビング、ホバリングする機会も増えて来てます! 

最近は400-600mmくらいをお勧めしております。

 

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大竹 伸知

カメラマン 野鳥ガイドオオタケカメラ
名前:大竹伸知(のぶとも) 職業:写真館経営・野鳥ガイド。 1987年 福島県耶麻郡塩川町生まれ 高校卒業前から家業であった写真館の仕事を手伝い高校卒業と共に家業に専念。 ミニラボのオペレーター、卒業アルバムの撮影や編集、スタジオ写真を担当。  その後、大の野鳥好きからガイドも始める。 ヤマセミとクマタカ、アカショウビンを得意分野とし、季節折々でそのほかにもガイドをし、成果を上げている 特にヤマセミとクマタカ、アカショウビンの撮影成功率は極めて高い。 2019年11月 月刊birder誌の「機材の進化に乗り遅れないための、新・野鳥撮影教本」に「暗いところでもきれいな野鳥写真を撮ろう、超望遠でもブレを徹底的に防ぐ方法」を寄稿 2019年12月 FM福島に野鳥ガイド、野鳥写真家として出演 2020年6月  フジテレビ とくダネ!にアカショウビンの作品提供

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